マグロ食によるヒトへの未病改善効果に関する成果が新聞に掲載されました

難病治療研究センター センター長 遊道和雄教授を研究代表者とする診断治療法開発 創薬部門、神奈川県水産技術センター、国立研究開発法人水産研究教育機構とのマグロ喫食試験「マグロ肉内に存在する抗酸化剤セレノネインのヒトへの有効性の検証」におけるデータ報告の記事が、神奈川新聞および日刊水産経済新聞に掲載されました。
今年度も3機関の共同研究として、マグロ肉、特に血合肉に多く含まれるセレノネインの研究に取り組んでおり、引き続き研究を継続・発展させていきたいと考えています。

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