遊道和雄 難病治療研究センター長/教授がBSテレ東「いまからサイエンス」に出演しました(8月12日 放送)

難病治療研究センター センター長 遊道和雄教授を研究代表者とする診断治療法開発 創薬部門、国立研究開発法人水産研究教育機構、神奈川県水産技術センターとのマグロ喫食試験「マグロ肉内に存在する抗酸化剤セレノネインのヒトへの有効性の検証」における研究成果が、BSテレ東「いまからサイエンス」にて特集されました。

マグロの血合い肉 茜身(あかねみ) は、地域資源の有効活用とフードロス削減、そして健康寿命の延伸が同時に叶う食材です。これまで廃棄されがちだった部位から一転、自然界最強クラスの抗酸化物質「セレノネイン」の宝庫として大きな注目を集めています。

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